スマートフォン・故障した時どうする

投稿:2020年9月16日

スマートホンの電源スイッチを押しても電源が入らない。右側面を見ると液晶が膨らんでいる、電池が膨張したのでしょう。スマホが使えるように成るまでをレポートします。
今回、故障したのはSIMフリーAndroidの Huawei Mate 10 lite ですが、iPhoneの修理についても調べました。

■ 目次


■ 自分で修理

部品代は2500円

交換の電池は 2,500円位で購入できます。交換の動画がYouTubeにあるので、それを参考にすれば良いでしょう。iPhoneの電池も販売しています。

メーカー直営店で修理

iPhoneはAppleストアですが予約が必要です。数日かかります。

今回の電池交換は7,700円(7,000円 + 税金)

ファーウェイの直営 カスタマーサービスセンター 銀座店で修理したことがあります。平日でしたが1時間くらいで修理が完了しました。この時は保証期間内で無償で修理できました。事前に交換の部品があるか確認をお勧めします。バッテリー交換の修理代は下記を参照して下さい。

■ 修理専門業者で修理

7,700円~1万円

看板はiPhone修理ですがAndroidのスマホも修理します。iPhoneは数時間で修理が完了します。Androidのスマホは数日から1週間掛かります。

新たにスマホを買う

価格は24,100円

Xiaomi Redmi Note9S を購入
アマゾンに注文して翌日には届き使えるようになりました。価格は24,100円で修理より費用がかかりましたがカメラの性能があがりOSが最新になりました。

まとめ

2015年にSIMフリーのスマホを修理するのは限られた所しかありませんでした。今回の故障で調べましたら自宅の周辺に数店舗ありました。

Androidの修理はメーカー直営店が安くて速いですが店舗数が少ないの難点です。
iPhoneの修理は Appleストア、Apple正規サービスプロバイダより修理専門業者での修理が速く安いです。

 





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